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灼眼のシャナII 第8話「過去への扉」

 秀才の名をほしいままにする池速人吹いた。のっけから何だよ!
 順調に厨性能化していくゆうじ。改めてみても、こうしてあいつなりに努力はしていてその描写もあるというのに、なんで俺ここまで反感を抱いてるんだろう。主人公が主人公故に最強ってのは他にもあるだろうになあ。内面描写が少ないからか?でも狂言回しでしかない主人公ってのも他にいくらでもいるよな。何かその辺への納得が欲しいから見続けてるだけという気もする。辿り着く先があの挿絵かと思うと噴き出すんだけどなー。過去話は…まあ、うん。今さら奇妙なフレイムヘイズとか言われても、ここまで出てきた連中が皆奇妙だから俺としては何とも。世界のバランスを保つことが第一で人間的な情が不要というのは理屈としてわからなくはないんだけど、それにしてはどいつもこいつも人間くさすぎると思うんだ。そういう意味では今や流れに任せてここまで来てすっかり感覚の鈍磨してるっぽいゆうじがもっとも適任なんじゃねぇか、とかー。
 んー不調。あまり乗らないときは書くべきじゃねぇかなあ。
2007/11/24 18:00:03 感想 | TB(1) | CM(0)
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